建築士事務所に頼むのは、ハードルが高いと思います。
しかし、望みを叶える一番確実な方法です。
新築住宅のお客様
直接お話しする方がベストと思いますが、リモートでのお打ち合わせにも対応しております。画面共有でお話しできるように事前に資料をお送りください。お問合せフォームよりメールアドレスをお送りいただき、返信させていただきます。
建て替えの場合
ご要望をお聞きします。「土地の資料」や、いまお住まいの「住宅の確認申請」などがありましたら、ご用意ください。 「土地の資料」は、法務局の発行する公図、測量図、不動産会社の作る重要事項説明書、確認申請の配置図などです。
新規の土地に建てる場合
土地の入手が未だの場合は、ご要望や条件をお聞かせいただき、建てられるかどうか確認して、土地探しのお手伝いします。 土地をお持ちの場合や入手済みの場合は、ご要望をお聞きしますので、「土地の資料」をご用意ください。 「土地の資料」は、法務局の発行する公図、測量図、不動産会社の作る重要事項説明書などです。
リフォーム・リノベーションのお客様
リモートでのお打ち合わせは難しいです。直接現地にてお話しするのがベストと思います。性能や生活面までも向上させるのが、リノベーションというカテゴリーに入りますので、ただの模様替えとなるリフォームより、リノベーションをおすすめします。
ご要望をお聞きします。いまお住まいの「住宅の確認申請」などがありましたら、ご用意ください。
ビル、商業施設、医療施設、事務所等(非住宅)のお客様
まずはご計画概要をお聞かせ下さい。私どもは多くの建築でつながったブレインがあり、建物のデザインだけではなく、様々なアプローチの中から、最適・最良なコンセプト、デザイン、集客、運営、収支計算などもご要望がありましたら、ご提案させていただきます。建築コンサル、運営コンサル、コストマネージメントなど専門性の高いメンバーを組み込んで、対応できる体制が整っております。
ご要望をお聞きします。計画地の資料などがありましたら、ご用意ください。
設計監理費について
建築設計、及び監理にかかる金額は、国土交通省の告示によって報酬額を算定できます。詳しくは、こちらをご覧ください。
なお、私どもでは地域の情勢に合わせて、新築住宅の場合、建設費の11%~最大でも13.2%(想定する最低限の建物)を目安にしております。
リフォーム・リノベーション、ビル、商業建築、医療施設、事務所等の場合は、その都度ケースが違いますので、お見積させていただきます。
